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20年以上にわたって記録している旭洋のライフログ。わたしたちはこういう造船所です。

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LATEST NEWS & ARCHIVE

NEWS 287 : (本物の船で)社員参加型進水式!

当社発注によるタグボート「洋丸」小門造船鉄工で無事進水

3月1日、あいにくの空模様となってしまいましたが、小門造船鉄工株式会社様にて、新造タグボート「洋丸(なだまる)」の進水式が挙行されました。当社の発注による社船です。

NEWS 286 : 高所作業車のムダを省き年間2,000万円のコスト削減

部門横断のチームが社長表彰を受賞

去る1月4日、社内の全体朝礼の場で、年間2千万円以上の経費節減を達成した功績を称え「高所作業車管理システム検討チーム」に社長表彰が授与されました。

NEWS 262 : 配管倉庫が竣工しました!!

長年の課題を解決

旭洋造船では長年の懸案事項となっていました専用の配管倉庫の設置ですが、今年1月に完工なった新厚生棟の隣接地においてその建設に着手し、4月30日に竣工、引き渡しを受け、早速運用を開始いたしました。

NEWS 205 : ★青星寮☆の真実

旭洋造船独身寮

今回は趣向を変えて、当社の独身者向け社員寮「青星(せいせい)寮」についてご紹介します。

NEWS 197 : 内業工場が生まれ変わりました

レイアウト変更、設備も一新

本年初頭の社長コメントにもあったように、今年は実際の建造を担当する工作部門への物的人的に亘る強化を推進しておりますが、まずはその第一弾、工作部船殻課内業部門の母屋である内業工場のレイアウト変更工事が完了し、5月に油圧700Tプレス、6月にはフレームベンダーが、これまでの老朽施設にとって変わって新設されました。

NEWS 181 : 充実した福利厚生への新しい取組み

よい船の建造は社員の充実した生活から。今回は、福利厚生に関する旭洋造船の最近の取り組みをご紹介します。

NEWS 173 : 旭洋造船、新造を発注!

独身寮建設決定

2013年10月31日、大和ハウス工業株式会社殿との間で、独身寮建設の工事請負契約を締結いたしました。 完成は来年3月、場所は下関市長府地区にある当社才川寮(現在は技能実習生の宿舎)の敷地内です。

NEWS 169 : 新事務所1年! 3Fフロアのご紹介

昨年7月に新社屋を建築して、1年が経ちました。前回に続き、今回は3Fフロアをご紹介します。3階は、当社売上利益確保の要となる重要な部門、新造船営業部・修繕船営業部・資材部が業務するフロアです。

NEWS 168 : 新事務所1年! 2Fフロアのご紹介

昨年7月に新社屋を建築して、はや1年が経とうとしています。ようやく全員新しい環境に慣れてきたように思います。今回は、新社屋2階をご紹介しようと思います。

NEWS 154 : 本社社屋完成!!

安全性と機能性を両立

昨年11月より着工、約9ケ月に渡る長期工事の末、この7月に全社員待望の新社屋が完成致しました。7月10日の引渡式、そして14日(土)15日(日)に2日間をかけた仮社屋からの引越を終え、17日(火)より新社屋での業務を開始しております。

NEWS 146 : 本社社屋 地鎮祭

2012年6月末竣工予定

NEWS142でお知らせしました本社ビルの建て替えですが、既に旧社屋の取り壊しは終わり、現在は整地された状態で本格的な建設工事を待つのみとなっています。年の改まった2012年1月20日(金)、工事に先立ち、新社屋の設計・監理、施工をお願いした安成工務店殿の主催による地鎮祭が行われ、越智社長以下旭洋造船の役員が参列しました。

NEWS 142 : 本社事務所建替え!

昭和47年1月に、下関市彦島より現在の住所長府に移って以来40年あまり、この度、本社事務所棟を解体・新設することに決定、去る11月19日(土)と20日(日)の2日間にかけて、本社事務所棟にあった部署が仮設事務所に引越を済ませました。

NEWS 108 : 120トン吊りジブクレーン新設!

久々の大型設備投資

本年12月、120トン吊ジブクレーンが稼動開始します。旭洋造船にとって久々の大型設備投資です。

NEWS 102 : 新造船ドックにローラーフェンダー新設

スムーズな入出渠を目指して共同開発

ブロック工場の大幅刷新に始まった生産性の効率化を狙った一連の設備投資の目玉である建造ドックへのローラーフェンダー(合計6箇所)新設が完了しました。

NEWS 088 : 設計棟完成!

周防灘を一望するワンフロア

この夏、事務所新館に設計棟として3階増築が完了し、NC課を除く設計部が大移動を行いました。

NEWS 062 : 台風高潮対策、奏功す!

台風13号による手荒い実地試験

2006年9月17日夜、15年ぶりの大型台風と言われた(九州上陸時930hpa)台風13号(アジア名サンサン)は、我々にとって予想通りの最悪の進路をとり西日本を襲いました。その規模は、当社に台風対策設備を決断させた2004年の台風18号をはるかに上回る超強力台風でした。

NEWS 058 : 国際基準への先駆け「研掃工場」稼働中

IMO新塗装基準に完全準拠

既にご存知のように、IMO (国際海事機関) の第 81回海上安全委員会で、バラストタンクの新塗装基準が 2008年 7月 1日以降に契約される船舶から適用されることが正式に決まりました。かねてより造船業界への影響が大きい、特に制限された敷地内で造船を営んでいる中小型造船会社には事業存続をも左右しかねないと懸念されていたこの規制が遂に現実のものとなったわけです。

NEWS 052 : 研掃工場完成!

建造体制年間6隻へ向けたステップ

当社の念願であった年間の建造量アップという大目標を達成させるべく、建設中であった「全天候型研掃工場」が期待を担って遂に完成しました。

NEWS 049 : 備え充実!台風高潮対策

流入する海水を遮断

2004年9月に来襲した台風18号は、大潮でなかったにもかかわらずその風威により海面上昇を引き起こし、当社構内及び隣接の港湾道路を一面のプール状態にしてしまいました。あふれた海水は新造船ドックに大量に流れ込み、地域全体の停電により排水ポンプが作動できなかったこともあり、全体の建造工程が約一ヶ月遅れるという大きなダメージを受けてしまいました。

NEWS 047 : コージェネレーション/自家発電システム、稼働!

停電対策および電力管理が可能に

今年度の設備投資のひとつとして今春より建設に入っておりましたコージェネシステム(自家発電設備)が6月末に完成、7月3日より本格的に稼動を開始しました。

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