NEWS 351: 密着、命名引渡式!
8月18日(火)、KRY山口放送「kry news every.」で、旭洋造船の新造船命名引渡式の模様が紹介されました。「kry news every.」は、ウィークデイの15:50〜19:00まで放映されている帯番組で、「やまぐちの未来をみんなで見つけていく」という切り口から、山口県内をはじめ国内外の出来事を幅広く紹介しています。
20年以上にわたって記録している旭洋のライフログ。わたしたちはこういう造船所です。
8月18日(火)、KRY山口放送「kry news every.」で、旭洋造船の新造船命名引渡式の模様が紹介されました。「kry news every.」は、ウィークデイの15:50〜19:00まで放映されている帯番組で、「やまぐちの未来をみんなで見つけていく」という切り口から、山口県内をはじめ国内外の出来事を幅広く紹介しています。
旭洋造船では若手社員の採用ツールとして、例年6月から8月にかけてローカルテレビ局を通じてTV CMを放映してきましたが、このたび「独自の技術」や「下関から世界に貢献する」をテーマとし、社員が躍動する様子を散りばめた新しいコマーシャルにリニューアルし、通年を通して放映することになりました。
毎年、大分県佐伯市で実施されている「大分地域造船技術センター」での新人研修が6月28日に修了式を迎えました。我々の新入社員7名も、4月4日から、3ヶ月の長期にわたる研修を終え、少し大人っぽく(金髪あり)なって無事戻ってまいりました。彼らの努力と苦闘を反映して、作業服は今年も汚れているようです。
例年、大分県佐伯市で開催されている「大分地域造船技術センター」での新人研修が6月30日に修了式を迎えました。4月4日から3ヶ月の長期にわたる研修を終え、ピカピカの作業服に悪戦苦闘の勲章となる汚れを加えた新入社員5名が、少し大人っぽくなって無事帰ってまいりました。
2022年6月30日、本年度の旭洋造船新入社員9名が3カ月間に及ぶ大分地域造船技術センターでの造船技術研修を終え、無事下関市に帰還しました。
入社早々の4月7日 (日) より大分県佐伯市の大分地域造船技術センターに派遣されていた新入社員2名が、約3ヶ月間の合宿研修を無事修了し、ちょっとばかり大人になって帰ってまいりました。
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